遊び処 ふくろふ

遊び処 ふくろふ

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テーブルゲーム お手軽 PayOn対応
「ふくろふ」は、料亭で将棋を指しているかのような、和の高級感と心地よさが特長のオンライン将棋ゲーム。グラフィックだけではなく、多彩な戦型判定、ドラッグ操作による成り選択、豊富な個人成績とランキングなど、操作にもさまざまな工夫をこらして、将棋の楽しさを追求。幅広い年代のプレイヤーが楽しめるぞ。

クオリティの高いリアルな対局

「将棋の間」では、プロ棋士の公式対局で実際に使用されている、“日向産榧脚付将棋盤”と、“伝統工芸士 国井孝氏の手による将棋駒”を使用した、クオリティの高いリアルな対局が可能。また対局後に棋譜を見ながらのチャットが楽しめる「感想戦」機能も追加。「感想戦」では駒を180度回転もできるので、自由な見方でそれぞれの打ち筋を見直すことができる。
▲将棋駒は1枚1枚を丁寧に再現しているため、すべての駒の木目が違う。よく見ると合計18 枚の「歩」も、すべて違うことがわかる。
▲将棋駒は1枚1枚を丁寧に再現しているため、すべての駒の木目が違う。よく見ると合計18 枚の「歩」も、すべて違うことがわかる。

舞台は料亭「東京・芝 とうふ屋うかい」

ゲームの舞台となっているのは、東京タワーの隣にある名店「東京・芝 とうふ屋うかい」。「遊び処 ふくろふ」で登場する料亭の風景は、すべて同店のものを使用している。「談話室」では、くつろぎの雰囲気を大切にしたチャットを用意。せわしく流れてしまうこれまでのチャットとは違い、ゆったりと落ち着いた会話の流れは、将棋ファンの情報交換の場として活用されている。
▲プレイヤーは将棋や談話を楽しむのみならず「東京・芝 とうふ屋うかい」の美しい佇まいとおもてなしの雰囲気を、感じることができる。
▲プレイヤーは将棋や談話を楽しむのみならず「東京・芝 とうふ屋うかい」の美しい佇まいとおもてなしの雰囲気を、感じることができる。

「ふくろふ」の意味

ふくろふは「ふくろう」と読み、梟を意味している。日本では、梟は知恵の象徴・魔除け・招福のシンボルとなって親しまれ「不苦労」、「福老(豊かに年を取る、不老長寿のお守り)」などの当て字を使い、縁起がいいものとされている。また、海外では梟は日本の「招き猫」のような存在となっている。「学芸と知性をつかさどる鳥(ギリシャ神話)」「先見の明を持つ賢い鳥(イソップ物語)」といったように、書物にも登場する。「遊び処 ふくろふ」のタイトルには「幸せに満ちた、豊かな時間を過ごして頂きたい」という意味が込められているのだ。
▲「遊び処 ふくろふ」の題字は、NHK 大河ドラマ「龍馬伝」の題字などを手がける書家の紫舟さんによるもの。
▲「遊び処 ふくろふ」の題字は、NHK 大河ドラマ「龍馬伝」の題字などを手がける書家の紫舟さんによるもの。
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タイトル 遊び処 ふくろふ
メーカー シグナルトーク
ジャンル テーブルゲーム
価格(利用料金) 月額1,080円(税込):登録無料(毎週2局は無料)